英語中国語通訳者の卵

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自分のTOEIC 新形式の対策の振り返りと考察

TOEIC 新形式の対策を考える

 

自分のTOEIC経歴を紹介する。

第211回新形式TOEIC 2016年9月25日 大学三回生

リスニング 355

リーディング280

合計635

大学三年生の夏休みから本格的に対策を初めて、結局公式問題集と非公式問題集二冊をちまちま解いて一周するかしないかぐらいの実力で受けたら、案の定時間が足りなくて、リーディングが悪かった。

 

 

第216回新形式TOEIC 2016年12月11日 大学三回生

リスニング 450

リーディング405

合計855

かなり頑張って同じ本を二周したため劇的に上がったが、体感的にまだまだ。

 

新形式TOEIC950超える方法を三行で説明する

答え:半年から一年かけて公式問題集二冊を二周して800点台を超えた後に、NHKの語学番組を録画して毎週視聴し、その教材を買い、ビジネス英語の教材を買い集め、洋画、BBC、CNNなどのニュースを観る生活を続けてさらに一年間。

 

効率的な勉強方法は以下を参照

 

k2018ench.hateblo.jp

 

新形式TOEICについて、益体のない話をすると

まず、ネイティブでも990点とれないんだからこの試験は無意味という意見は明らかに負け犬の遠吠えである。本気で英語ができて、勉強もできる人なら普通に950以上は超えてくる(英語圏に留学した英語科の学生なら大抵800は超えているし、上位クラスの人ならは950はざらにいる)。ネイティブで満点が取れない人は、、試験スタイルの得点取得がが極端に苦手なんだと思うが、それでも900前後に落ち着くと思われる。

 

http://k2018ench.hateblo.jp/